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2006年1月29日 (日)

ひらがな の見栄え改善あり

究極のプレゼンテーション で

30日でみるみる上達ボールペン字練習帳    ブティック・ムック No. 547
岡田 崇花 (著)

を使って、手書き文字改良中、という記事をエントリーしました。

1月の終わりまでに2-3日に1度くらいのペース(本当は毎日やるべきです、、。)で「ひらがな」パート終了までいきました。 すると、注意して書いているときの「ひらがな」が読めるような文字になってきました。 小さな成功ですが、改革への第一歩としてのモチベーションとして、Self Recognitionしました。

改善したポイントは以下の3つです。
1)ひらがなそれぞれがもっている形や筆順に忠実になったこと
(たとえば、品質の品の下の口をまるをかくのでなく、ちゃんと、口に筆順で書く)

2)細かいこと省略せずに、きっちり書いたこと
(いまから31年前、漢字の書取テストのために必死で丁寧に書いていたことを思い出しました。漢字書取モード、という書き方を自分の中につくれましたので、あれとおなじように、
診断士2次試験ひらがなモードができつつあります。)

3)不必要に早く書かなくなったこと
(以前より書くスピードは落ちましたが、それでも普通の人より十分早いです。
要は、グチャグチャと適当な速記文字から脱却できた、ということです。)

で、RemainingProblemsは次のものです。

1)横書きのときの、ひとつひとつの字の大きさのバランスがまだまでとれない。
(やっと、一文字一文字がかけるようになったので、次は中心線をイメージして書いていけるようにします。)

2)「る」「め」「お」「さ」「か」など、いくつかの文字がまだまだいびつ
(練習します、、、)

3)ちょっと、気をゆるすと、すぐグチャグチャにかいてしまう
(今日でも、SWOT分析、ドメイン分析などの戦略策定エクササイズをしていたら、
すぐ、もどってしまっている時間帯がある。まだまだ、集中力が続く時間が限られているような感じです)

がんばります。

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