2015年10月19日 (月)

さて、ブログの再出発です

先日から、TOEICブロガーのRabbitさんのブログを拝見していて、大変刺激をうけました。

ここで、もう一度、ブログを立直して、英語上達にむけて、がんばっている姿を皆さんにお伝えしていこうとおもいました。
現在は、イギリス系コンサルティングファームの日本法人の責任者をしています。
当然、毎日、英文を読み、E-mailを書き、電話会議を英語で行っています。
正直、キツイです。
でも、幸い、しゃべるネタがあるので、社内のみんなは上司を含めて、聞き出そうとしてくれます。
現在の英語力は、
TOEICのベストスコア でみると、
L460、R460、T915 程度です。
これを高いと見るか、低いと見るか、、。
明日から、日々の英語トレーニングへの取り組みついて、つづっていきます。

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2010年6月 9日 (水)

電話会議

昨日は、ハイエンドなマーケティングリサーチを米国で展開している弊社のプリンシパルが30分くれて、電話会議でした。 もっとも上司が出てきて10分間ほど彼が聞きたかったことを質問して経過してしまったので、実質は20分ほどでした。

まぁ、それくらい時間をとってくれないような偏屈系の忙しい人みたいです。

実際に電話越しにお話してみると、マーケティングリサーチをやっている人特有の「同士モード」満点の人で、いいおっちゃんでした。

このところ、インド系、パキスタン系の人たちの電話会議でわからなくてへこみまくっていたのですが、マーケットリサーチに関わってこの道16年の経験則は偉大でした。ホント、よう、わかります。 何を言っているかの類推が働くので、余裕をもってヒアリングに集中できるみたいですね。

とくに議論になって、彼の意見を聞けたのは、

「単なるKPIーKeyPerformanceIndicatorをトラッキングしても、今後、どうやっていいかわからないのではないか?」

「どうやったら、ブランドパフォーマンスを最大化できるような、阻害点やキードライバー、効いているプロモーションがわかるのか?」

国際電話代が十分ペイするほど、値打ちありました。 日本のお客様に、彼が展開しているPracticeを是非、ご紹介したいですね。

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2006年1月26日 (木)

Six Sigma

Six Sigmaのプロジェクトが会社の中で沢山、はしっています。

専門にSix Sigmaプロジェクトをコーディネーションをするひとをブラックベルト(黒帯)とよび、
パートタイムにSix Sigmaプロジェクトをハンドルするひとをグリーンベルト(緑帯)とよぶそうです。 きょう、そのグリーンベルトに2006年期間限定で任命されました。

期間限定は「ビール」だけにしてほしかったです。

外国人講師がきて、3月と4月に英語でトレーニングセッションをしてくれるそうです。
英語にフルタイム浸かってしまう機会を10日以上ももてるわけです。

こういうのは英語のシャワーとちがいますね。
冷や汗タラタラの英語のサウナですよ、絶対。

SixSigmaといえば、問題解決のツールをつかいこなす宝庫です。
中小企業診断士として活躍する時に備えての良い訓練だとおもって、真剣にとりくみます。

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2005年12月 7日 (水)

TOEIC

今日、10月31日に会社でうけたIPテスト(団体受験テスト)の結果をもらいました。

Listening 415  Reading 385 Total 800 

なんとか、外資系のマネージャーとして働くのに必要最小限ギリギリのスコアでした。
おかげさまで、来年の職は保証されそうです、、、。

そのまえに10月の公開テストでは、Total780点くらいでしたので、予行演習成功というところでしょうか?

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